余談ですが  

怒涛の東京日帰り出張

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昨日、怒涛の東京日帰り出張に行ってまいりました。

 

東京・・・年に1,2回しか行かないから、全然地理を覚えられない。。

 

が、こんな東京音痴な私でも、

今回、無駄なく!一人でスイスイ行動できたのは、

駅すぱあと無料乗換案内 – Val Laboratory Corporation

のおかげ!

 

出発地と到着地をいれるだけで、、

 

 

ekispart2

 

 

乗るべき路線(何番線まで)と時間を教えてくれる。

ekispart1

 

これは、便利すぎる!

 

まだ新橋なのに、JRの切符を自動発券機で買ったら、品川にいる気になって、

まだ時間あるし、お土産でも・・・、ん〜、スイーツ系しかないな。おかず系とかないのか、、

と、うろついて、

はっと、

「新橋駅」

とデカデカと書かれた柱に気づいた時には、2分前。

、、、ダッシュしたのは、いい思い出。

 

 

さらに、このアプリが便利なのは、

「次の時刻」「前の時刻」表を切り替えできる所!

機能・ユーザーインターフェイスも素晴らしい。

 

 

旅のお供に入れておくことをおすすめします。

 

 


 

しかし、東京。相変わらず、すごいわ。

あの小さいエリアに、日本の人口の10%を押し込んでるだけあって、

昼食時はどこもいっぱい。

 

レストランが、店の前で幾つかのバリエーションの弁当を棚積みして売ってて、完売するとか、、

福井じゃ想像できない。

 

「なるほど。開店前に弁当を作っておいて、開店したら店はいっぱいになるから、

こうすれば店のキャパ以上の売上を上げることが出来るわけか、、

確かに、昼食の単価は安いから、

時間のある人は並んで店内で食事してもらって、時間のない人は弁当買ってもらう。

電車・地下鉄が移動手段の東京だと、近辺オフィスのサラリーマン・OLを一人でも多く拾うしかないか。

そのための、このバリエーションか。

 

しかし、シェフは常に作り続けているのか・・

レジも一人で、弁当の会計して、店内の会計して、、

無駄がない。。

すごい売上があるんだろうな。」

などと考えつつ、店内で昼飯を食し、

 

以前、東京の友人が、

「こっちで600万の年収があっても、家賃で月15万・年間180万飛んでって、、福井とそんなに変わらなくね?」

と言っていたのを思い出しながら、

「ここも家賃、半端無いんだろうな。」

と考えつつ、アイスコーヒーで〆ました。

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